こんばんは、今日も年金事務所に行って来ました。
今の時期でもやはり20人前後は待っており、以前よりは年金意識が薄れてきたとはいえ、まだまだ込んでおります。
今日は数週間前より調査しておりました2名分の年金発掘調査が完了して一安心しております。
年金期間の平均受給年数にて換算致しますと、お一人の方は約200万円、もう一人は約600万円の年金額が増額となりましたので、きっと喜んで頂けると思います。
今日、佐野市商工会にて無料講座講師の申込状況を聞きに行きましたが、大人気のようで、すでに7月以降になってしまいそうですが、そこで機会が頂ければ、年金発掘の講座を行ってみないと思います。
興味のある方はその際に参加して頂ければと思います。
あさっては、佐野商工会にて午後、広告チラシに関する先生の講習会があります、お時間のある方は是非参加されて見てはいかがでしょうか、私も参加予定です。
2010年3月23日火曜日
2010年3月22日月曜日
あなたの年金は大丈夫ですか?

こんにちは、今日も比較的いいお天気です。
今から公園で子どもと縄跳びの練習です、自分もやっと連続300回を達成することができました。
さて、本日は「あなたの年金は大丈夫ですが?」と題してまして作成したチラシをご紹介いたします。※チラシを押すと大きくなります。
すでに、当事務所のパンフレット設置場所数十か所に同じように当チラシを設置させて頂いております。
最近は、年金請求の代行手続きや、それに伴い年金の空白期間の調査も実施しております、実例によりますと年間で数万円~数十万円(年金平均受給期間の総受給金額に換算致しますと、数十万~数百万になります。
ちなみに、当事務所での年金発掘金額の最高額は現在400万円強になっております、これはその方の受給するであろう年金額がなんと400万円も増加したという意味であり。お客様にも大変喜んで頂いております。
一度チラシをご覧頂き、納得の上で当事務所へお問い合わせを頂ければと思います。
※個人(お客様)でも年金事務所等に対して調査依頼も可能ですが、その場合は調査期間が1~2年もかかりますし、年金を発掘するのは非常に困難な作業になると思われます。
2010年3月21日日曜日
今日は黄砂に注意です!
今日は非常に風がつよく、黄砂が日本列島に降り注ぐと…昨日の夜のニュースで流れておりました。
しかし、本日今からお墓参りの為、外出致します。
ものすごい風ですので、慎重に運転をする必要がありますが、昨日のニュースでは5m~10m先が黄砂により見えない地域もあるとこ事でしたので、心配ですが…
皆様もこのような日にはなるべく外出を避け、自宅待機が望ましいですね。
しかし、本日今からお墓参りの為、外出致します。
ものすごい風ですので、慎重に運転をする必要がありますが、昨日のニュースでは5m~10m先が黄砂により見えない地域もあるとこ事でしたので、心配ですが…
皆様もこのような日にはなるべく外出を避け、自宅待機が望ましいですね。
2010年3月20日土曜日
年金発掘調査について(あたなの年金は大丈夫ですか?)
今日は、年金発掘調査について少し触れさせて頂きたいと思います。
最近は年金請求手続きや年金予想額の算出等を多数の方より依頼を受け、調査をしておりますが、
当事務所では誰でも解るように年号、婚姻期間、国民年金期間、厚生年金期間と区分けして勤務先、年齢等を記載してカラフルで解りやすい表を作成して依頼者の方に調査結果をご報告しております。
調査はまず、その方の記録を年金事務所にて調べ(当事務所にて年金事務所に行き調査します)てそのデータをもって、解りやすい一覧表を作成します、すると年金記録にない期間が浮かびあがりますので、その期間を一つ一つ確認する作業を進めていきます。記録がない(抜けている)理由としては、就職、退職を繰り返されていたり、また統合処理を当時の社会保険事務所に依頼したが、統合されていなかったり、結婚して名前が変更になったり、さらには名前の読み方が違う読み方にて入力されていたりと実に様々です。それを、あらゆる可能性(色々なパターンがあります)によって年金事務所にて依頼して丹念にしつこく探していくと、色々と発掘でき、人によっては50ヶ月分発見、110ヶ月分発見等もあります、すると20年間年金を受給するとして計算した場合には100万円~200万円の年金を発掘した事になります。仮に、年金記録がない期間をそのままにして年金請求をしていれば、年金受給金額で100万円~200万円以上
も損していた事になります。
また、年金の空白期間がある場合には、調査依頼をしますが、調査期間は1年~2年も係りますのでそのうち面度臭くなり、年金受給者であるご本人様もどうでもよくなっているケースも多々見受けられますが、専門家(社会保険労務士)に依頼して、しっかりしつこく根気よく調べてもらえれば、空白期間の年金もしっかりと発掘して、数十万~数百万(20年間年金を受給するとして計算した場合)の年金増額も夢ではありません。年金の事務手続きミス等にて本来の権利が宙に浮いてしまい、損をしている事があります、是非1度ご確認下さい。
なお、当事務所(田中社会保険労務士事務所 佐野新都心オフィス)では、解りやすい調査結果表に基づき丁寧にご説明させて頂きますし、調査の方も「しっかり、しつこく、根気よく、何回も」致しますので消えた年金を発掘できる可能性は非常に高いと思われます。
※専門家(社会保険労務士)を上手に利用(活用)して、正規の年金額を受給しましょう!
あなたの年金は大丈夫ですか?
最近は年金請求手続きや年金予想額の算出等を多数の方より依頼を受け、調査をしておりますが、
当事務所では誰でも解るように年号、婚姻期間、国民年金期間、厚生年金期間と区分けして勤務先、年齢等を記載してカラフルで解りやすい表を作成して依頼者の方に調査結果をご報告しております。
調査はまず、その方の記録を年金事務所にて調べ(当事務所にて年金事務所に行き調査します)てそのデータをもって、解りやすい一覧表を作成します、すると年金記録にない期間が浮かびあがりますので、その期間を一つ一つ確認する作業を進めていきます。記録がない(抜けている)理由としては、就職、退職を繰り返されていたり、また統合処理を当時の社会保険事務所に依頼したが、統合されていなかったり、結婚して名前が変更になったり、さらには名前の読み方が違う読み方にて入力されていたりと実に様々です。それを、あらゆる可能性(色々なパターンがあります)によって年金事務所にて依頼して丹念にしつこく探していくと、色々と発掘でき、人によっては50ヶ月分発見、110ヶ月分発見等もあります、すると20年間年金を受給するとして計算した場合には100万円~200万円の年金を発掘した事になります。仮に、年金記録がない期間をそのままにして年金請求をしていれば、年金受給金額で100万円~200万円以上
も損していた事になります。
また、年金の空白期間がある場合には、調査依頼をしますが、調査期間は1年~2年も係りますのでそのうち面度臭くなり、年金受給者であるご本人様もどうでもよくなっているケースも多々見受けられますが、専門家(社会保険労務士)に依頼して、しっかりしつこく根気よく調べてもらえれば、空白期間の年金もしっかりと発掘して、数十万~数百万(20年間年金を受給するとして計算した場合)の年金増額も夢ではありません。年金の事務手続きミス等にて本来の権利が宙に浮いてしまい、損をしている事があります、是非1度ご確認下さい。
なお、当事務所(田中社会保険労務士事務所 佐野新都心オフィス)では、解りやすい調査結果表に基づき丁寧にご説明させて頂きますし、調査の方も「しっかり、しつこく、根気よく、何回も」致しますので消えた年金を発掘できる可能性は非常に高いと思われます。
※専門家(社会保険労務士)を上手に利用(活用)して、正規の年金額を受給しましょう!
あなたの年金は大丈夫ですか?
佐野商工会議所 新入会員紹介

こんばんは、仕事をしていた気がついたら夜中の12時過ぎになってしまいました。
今日は佐野商工会議所の商工ニュース3月1日号の新入会員紹介のコーナーに当事務所である、田中社会保険労務士事務所 佐野新都心オフィスが掲載されておりましたので、ご紹介いたします。
自分では全然気がついておらず、本日、知人であるブラステック(派遣会社)所長さんより教えて頂きました。
来月、4月1日の佐野商工会議所発行の商工ニュース4月号には、会員ア・ラ・カルトに写真入りで大きく掲載されますので、是非ご覧ください。掲載されましたら当事務所のHPにもUP致します。
※佐野商工会議所発行の商工ニュースは商工会会員様全員に配布されるほか、佐野市役所、イオン佐野店等さまざまな場所にて設置されており、重要な情報も数多く掲載されている重要な情報誌となっております。
2010年3月18日木曜日
心が癒やされる写真のポストカード完成
こんばんは、今日は社会保険労務士会の研修で小山市に行ってきました。以前小山市に数年間住んでおりましたので、土地勘はありますが、今日の会場であった小山商工会議所の駐車場が離れた位置になり、探すのに苦労しました。
話は変わりますが、左の画像は営業ツールとして作成した、ポストカードになります。上がインターネット顧問(月1万円)受付中、下が就業規則の無料診断実施中となっております。当該カードを作る際に心が癒されるような画像を探しており、数百点の中より当該2点を選びました。
これは、企業の担当様(部長様、役員様、社長様等)のディスクマットに挟んでおいてもらえるよう画像(写真)にこだわって作成しました。
きれいな画像(写真)であれば、捨てないで取っておいてもらえる可能性は数倍UPし、今すぐに興味がなくても、必要な時にお役に立てるようにする為のきっかけの作りの為です。
社労士も自らアイディアを絞り出し、自分からも業務拡大の為に努力し、さらに皆様のご協力も頂きながら営んで行く必要があります。
2010年3月16日火曜日
年金手続書類について
本日も朝から年金請求手続きについて準備しておりましたが
年金請求書の必要書類であること及び住民票コードを確認する為に
○○市役所にて「年金請求に資料する為、住民票を請求しますと」言い、申請したので
当然、住民票コードが記載されている方の住民票を印刷してくれたものと考えておりました。
ところが事務所に戻り書類を記載していると、なんと住民票コードが載っていない版の住民票が渡されており、その為、再度市役所に行き、差し替えてしてもらいました。まさに2度手間!
その場で確認しなかったのはこちらの確認不足ではありますが、
その職員は前回印鑑証明の件で行った際にも登録するだけの作業で数十分も時間を要し、できなくて、結局他の職員に変わり端末を操作、するとすぐに処理が完了したいう事があったばかりでした。
利用者からすれば、市役所の職員能力に大きく差がある場合、当然そのような能力が低い(やる気の問題?、経験不足、配置転換されたのか?)方が対応すると時間が係りますし、適正なものをもらえなかったりするので大変迷惑な話です。
もう少し、市役所内でも研修等を強化して、適正に対応できる体制づくりをして頂きたいと思います。
明日は、空白部分の年金を探せ!30年以上前の第3号被保険者期間が空白になっている方の追跡をしていく予定です。3号特例届出とうい申請をすることになりますが、その為には配偶者がその当時厚生年金に加入していた事を明確(現状はその企業が何十年も前に倒産している事例)にして、さらに第3号被保険者の当時の所得証明書の取得、も必要であり、また当該事例には複雑な事情が絡み合っておりますので非~常に困難な案件になりそうです、
しかしその空白期間を埋める事ができれば、その空白部分だけで、受給期間20年として換算した場合には100万円は楽に越える為、お客様にしては非常に大きな問題となってきます、よって非常に困難ではございますが、手続きを進めていく予定です。
現在60歳を迎える方々の年金について、調査する機会が最近は多いですが、やはり抜けている部分や未統合の部分も多々見受けられ、一般の方がご自分で請求するには、かなり無理があると思われます。
また、ご自身で書類等を記載され処理したことにより(空白部分の調査が徹底して行われない)、実はもっと多く年金がもらえたはずなのに損をしている方も大勢いらっしゃるのではと思われます。
今後は、社会保険労務士の責務として、積極的に年金請求について取り組んでいく必要があるのではないでしょうか?
もし、当事務所のブログをご覧になった方で、そのようなお困りごとがありましたが、メール等にてご相談下さい。
Webで田中社会保険 佐野新都心 と検索すれば事務所のHPが表示されます。
年金請求書の必要書類であること及び住民票コードを確認する為に
○○市役所にて「年金請求に資料する為、住民票を請求しますと」言い、申請したので
当然、住民票コードが記載されている方の住民票を印刷してくれたものと考えておりました。
ところが事務所に戻り書類を記載していると、なんと住民票コードが載っていない版の住民票が渡されており、その為、再度市役所に行き、差し替えてしてもらいました。まさに2度手間!
その場で確認しなかったのはこちらの確認不足ではありますが、
その職員は前回印鑑証明の件で行った際にも登録するだけの作業で数十分も時間を要し、できなくて、結局他の職員に変わり端末を操作、するとすぐに処理が完了したいう事があったばかりでした。
利用者からすれば、市役所の職員能力に大きく差がある場合、当然そのような能力が低い(やる気の問題?、経験不足、配置転換されたのか?)方が対応すると時間が係りますし、適正なものをもらえなかったりするので大変迷惑な話です。
もう少し、市役所内でも研修等を強化して、適正に対応できる体制づくりをして頂きたいと思います。
明日は、空白部分の年金を探せ!30年以上前の第3号被保険者期間が空白になっている方の追跡をしていく予定です。3号特例届出とうい申請をすることになりますが、その為には配偶者がその当時厚生年金に加入していた事を明確(現状はその企業が何十年も前に倒産している事例)にして、さらに第3号被保険者の当時の所得証明書の取得、も必要であり、また当該事例には複雑な事情が絡み合っておりますので非~常に困難な案件になりそうです、
しかしその空白期間を埋める事ができれば、その空白部分だけで、受給期間20年として換算した場合には100万円は楽に越える為、お客様にしては非常に大きな問題となってきます、よって非常に困難ではございますが、手続きを進めていく予定です。
現在60歳を迎える方々の年金について、調査する機会が最近は多いですが、やはり抜けている部分や未統合の部分も多々見受けられ、一般の方がご自分で請求するには、かなり無理があると思われます。
また、ご自身で書類等を記載され処理したことにより(空白部分の調査が徹底して行われない)、実はもっと多く年金がもらえたはずなのに損をしている方も大勢いらっしゃるのではと思われます。
今後は、社会保険労務士の責務として、積極的に年金請求について取り組んでいく必要があるのではないでしょうか?
もし、当事務所のブログをご覧になった方で、そのようなお困りごとがありましたが、メール等にてご相談下さい。
Webで田中社会保険 佐野新都心 と検索すれば事務所のHPが表示されます。
登録:
投稿 (Atom)
